メルクリンのCトラックで、コマンドステーションをDSmainとDesktop Stationとしています。また、DSmainのS88入力機能を使って、LDT社のRS88Nを複数台接続し、電流検出ユニットを自作されて自動運転用の在線検出機能もレイアウト上に確保されています。
うらやましいくらいの部屋の広さです。
自動運転の際に、速度指定で滑らかに速度を変化させる機能が無いので、ガクガクに速度変化してしまい、使い勝手が悪くなっているなあと感じています。時間を指定できるように次のバージョンで修正したいと思いますので、今しばらくお待ちください。