なお、DSmainR5やミント缶などのコマンドステーションは、剥き出しの線を直接差し込む形なので、KATOのフィーダーコネクタのメスがついた線を差し込んでいます。メルクリンも共通化の範囲に入っているので、白がB(センターレール)、青がO(両レール)としています。(Roco,KATO、Gゲージ等の2線式は極性なし)
材料費は、24-825 延長コード DC用 (90cm)と、くっつけたいコネクタやケーブルのみです。熱収縮チューブがあると完璧です。
・KATOオス→メルクリン
・KATOオス→ワニ口クリップ(Gゲージ、実験用)
・KATOオス→KATOメス(延長用、売っている延長コードまんま)
・KATOオス→被覆を剥いた線(デコーダ開発ボード、Gゲージデコーダ用)