2017年05月25日

DSredbox

DSblueboxを使っている方へのご案内です。

「なんか青い箱より、赤い箱の方が良いなあ」とお悩みの方に、ご提案があります。

DSblueboxのケースは、タカチ電機工業のLC-135シリーズを使用しています。この種類はシリコンカバーを装着でき、DSblueboxはネイビーブルーを指定して発注しています。
シリコンカバーは別売りで自由に脱がせて変えることができ、型番はLCSC135-X(Xは色の頭文字)で指定します。

たとえば、LCSC135-Rを買えば、どこかで聞いたことがあるようなCV書き込み装置の「赤い箱」になります。千石電商や、共立電子などで販売されていますので、「青い箱はちょっとなあ」とお考えの方は、ぜひとも、イメチェンをお試しください。320円で気分が変わりますよ!

USBシリアルを無理やり取り付けた開発専用機の「黄緑の箱」と、「青い箱」の比較の図:

DSbluebox_coverchange.jpg

DSblueboxはベース色が白ですので、カバーだけでなく中身も自分色に染め上げて、楽しみましょう!もちろん、DSmainR5, R5.1も自分色に染め上げてくださいね!模型のようにウェザリングもウェルカムです!(コマンドステーションをウェザリングする人を見たことはないですが・・・)
posted by yaasan at 08:22 | Comment(0) | 鉄道模型
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